おこちゃまバイク
心躍る金曜日の夕方にこんにちは。
フルダテです。
今日は、先々月に東京ビックサイトにて開催された
トーキョーバイクビズで見つけた
「キディモト」というおこさまバイクを紹介したいと思います。
(手前)キディモト スーパーバイク ¥26,250
(奥)キディモト スーパーバイク マイク・ヘイルウッド ¥28,350
あらららららら。
ペダルがないっ……!
そうなんです。
これはお子様が自転車に乗れるようになる前に、
“バランス感覚や練習して自信をつけることを楽しく学べる”
ために作られたというトレーニングバイクだそうです。
見た目は自転車というよりオートバイに近いですが、
その目的は自転車に乗るため、ということで展示されていたようです。
はじめはゆっくり、そして時には転んでしまうことがあるかもしれませんが
そのうちに、地面を蹴って足を浮かせられるようになる……。
スバラシイ!
親御さんの目線からもコドモの成長を日々感じられるステキアイテム。
一家に一台!という感じでしょうか。
うちにも欲しいなあ。
ははは。(フルダテ)
ついた
なぜか
なぜか職質にあう。どういうわけか。三十路も半ばを過ぎている、のに。
この自転車は僕のです。防犯登録は今後もするつもりありません。
ごちそうさまでした
01:45
今日は健康に気をつかって大盛中止。並に甘んじる。
さあ出発だ。
12時間ぶりの飯
宮崎帰宅ドキュメント
ただいま午前0時10分。これから買ったばかりの自転車でラララ30kmのロング帰宅で〜す。どうもお外はこの冬いちばんの寒さらしいです。でも終電はもうないので選択肢はありません。レッツゴー!
(ミヤザキ)
対決!
カワニシです。
先週、編集部のスタッフカーである
フォード・エクスプローラー・スポーツトラックで、
山梨にある「富士が嶺オフロードコース」に行ってきました。
後ろに見えるのは兄弟誌「NAVI」の長期リポート車であるジープ・ラングラー。
じつは今回はNAVIの長期リポートの取材でジープとの「対決」企画なのです。
エクスプローラー、なかなかの走りっぷりを見せました!
詳しくは1月26日発売のNAVIで。
ところでこの日の取材で気になるものを……。
このDAIDO「アーモンドドリンク」、
富士が嶺コースの販売機で売っていたのですが、
缶のデザインにひかれて飲んでみたら……。
予想通りあまーい。
でも懐かしい味で、これがなかなか美味しいのです。
東京ではあまり見ないですが、おススメです!
(ちなみに後ろは僕の散らかったデスク……)
(カワニシ)
自転車で行きたいカフェ
こんにちは。バイシクルナビ編集部のマツザキです。
みなさま、11月26日発売のバイシクルナビはご覧になっていただけましたか?
さて、ご覧になった方はご存知だと思いますが、
今回は(も?)自転車まわりのネタ満載。
ファッションあり、お弁当あり、カフェありと。。。
で、そのカフェページ「自転車で行きたいカフェ」でご紹介した
東京・富ヶ谷にあるカフェ「LIFE」さんに
ライターの小林夕里子さんと行ってきました。
私自身、取材には伺えなかったので、とっても楽しみだったんです。
しかも、LIFEのスタッフの方たちは大の自転車好き。
しかもしかも、バイシクルナビもずっと読んでくれてたそうで感激ですっ!
いただいたのは、自家製ソーセージのサラダと野菜のフリット、
そして写真の柚子胡椒を利かせたカルボナーラ。
どれもボリューム満点でとってもヘルシー。
思わず時間を忘れてのんびりしてしまいましたわ。
帰り際、店長の山下さんとライター小林夕里子さんと私とで記念撮影。
自転車で行くもよし、お酒飲むなら電車で行くもよしなので、
みなさま、ぜひ行ってみてください〜!(マツザキ)
バイシクルナビ本日発売!
皆様こんにちは。バイシクルナビ編集部のサトーです。
バイシクルナビ1月号が本日発売いたしました。
巻頭特集は先にお伝えしましたとおり「スロー&エコな自転車生活」。
手作りバッグ&弁当のレシピからポンコツ自転車の再生、
「ゆっくりが楽しい自転車60台」を集めたカタログまで、
「ワタシ流」「オレ流」自転車ライフ実現のためのヒントが盛り沢山です。
「スロー&エコ」とは我慢にあらず!
北風が冷たい季節ですが、勇気と想像力、
それに少しのお金で(どこかできいたことあるような言葉ですが……)
冬のバイシクルライフは快適&楽しくなります!
フライターグ兄弟が目印となってますので書店で見かけた際には
皆様ゼヒ手にとってみてください☆(サトー)
バイシクルナビ次号予告!!
次号バイシクルナビの完投特集、、
じゃなかった巻頭特集はズバリ「エコ&スロウな自転車生活」。
これから自転車生活をはじめようと思っている人や、
すでに自転車生活を楽しんでいる人に
エコ&スロウな、バイシクルライフを提案させていただきます。
エコ&スロウなんて書くと「なんのこっちゃ?」と
思われる人もいるかもしれませんが、
つまりはゆっくりまったり楽しもうよ! ってことですね。
で、写真は特集内で僕がインタビューした
リサイクルバッグの始祖としておなじみのフライターグ兄弟。
お兄さん(写真左)のマーカスは、
ロード、MTB、小径車の3台を所有するほどの
ジテンシャ好き。
しかもいまだクルマの免許を持っておらず
移動はすべて自転車なんですって。
詳しくは記事を読んでいただくとして、
なんだかふわっとしててとてもステキなお二人でしたよ。
発売は11月26日。
表紙はフライターグ兄弟が目印です。
そのほかメ10万円以下で買えるロードバイクインプレッションや
メッセンジャーバッグの特集なんかもやってますので、
みなさんおたのしみに〜♪
(クリヤマ)












